FC2ブログ

KAWASAKI Z1000R

z14402.jpg
z14403.jpg
201809190010362b3.jpeg

201809190010218ad.jpeg
201809190002218df.jpeg



元愛車だった。凄く乗り易いしパワーも有るし何処に行っても目立つUS限定少量生産まで付いてた超レア車だ。当然そんな良すぎるバイクだから鈍重なZに乗るのが嫌になっちゃって放置状態になったのでZ1000Rは俺には勿体ないという事で手放した。勿体ないと思うかも知れないがローレプを残してZを手放すなんて考えなかったね!Zを手放す位ならバイクを降りるよ、それは今も変わらない。

Z1000R1は、KZ1000 (J1) を駆るエディ・ローソンが、1981年度「AMAスーパーバイク」シリーズのシリーズチャンピオンを獲得したことを記念して1982年に発売された。企画を出したのは USカワサキで、カワサキ本社が生産を行った。
ベースとなった車種は、優勝車両と同じくZ1000Jで、すでに発売されていた Z1100GP (B2) と同じ外装(大容量の角型タンクとビキニカウル)を装備し、色はカワサキのチームカラーであるライムグリーンとされた。
さらにフロントブレーキディスクの大径化、サスペンションセッティングの変更、エンジンカバーの黒塗装、専用の段付きシート、専用セッティングのキャブレターされた。
北米、ヨーロッパ、オセアニア向けに出荷されたが、北米仕様のみタンク上面にはエディ・ローソンのサインの入ったAMAスーパーバイクチャンピオンシップシリーズチャンピオンのステッカーが貼られ、排気管にはKERKER社製の“4 in 1”メガフォンタイプマフラーが採用された。
エンジンの出力特性などはベースモデルのKZ1000J2から変更はない。
エディ・ローソンが1982年度もシリーズチャンピオンとなったことを受けて、再びカワサキ本社は記念モデルとしてKZ1000R2を1983年に発売した。KZ1000J3をベース車両とし、北米仕様のKZ1000R2のステッカーにはエディ・ローソンの名は入らず「SUPERBIKE CHAMPION」とだけ記載されている。これは、KZ1000R2発売時にすでにエディ・ローソンはカワサキからヤマハに移籍したためであり、「スーパーバイクレプリカ」という名前で販売された。
「ローソンレプリカ」
「エディ・ローソン#ローソンレプリカ」も参照
Z1000Rは「ローソンレプリカ」(通称「ローレプ」、日本国外では “ELR”)というニックネームがある。
(Wikipedia引用)
スポンサーサイト

The Gospel according to John (book of the Bible) 3 ”Good Morning”

z10137.jpg

7 Don’t marvel that I said to you, ‘You must be born anew.’ 8 The wind† blows where it wants to, and you hear its sound, but don’t know where it comes from and where it is going. So is everyone who is born of the Spirit.”

SUZUKI GSX1100S/1000S/750S KATANA

z14399.jpg
z14400.jpg

スズキが人気に押されて再生産までしたバイクだ。俺はというとそれ程好きではないけど1100の中古を薦められて余りにしつこいんで買おうか悩んだ時期もある位で直接縁はないものの以前友人が以前乗っていたバイクでお互いのバイクを交換して友人はZ1000R、俺は1100刀でツーリングした記憶がある。

GSX1100SZ
1981年[6][1]1月[2]にヨーロッパ向け輸出販売が開始[2][3]されるやいなや爆発的ヒットとなり、ちょうどスズキがヨーロッパ各国に現地法人を設立していたこともあってシェアの拡大、スズキブランドの確立に貢献した。日本国内では当時、国内販売向け二輪車種の排気量は750ccを上限とする自主規制があったため正式には発売されず逆輸入されるにとどまったが、逆輸入という言葉を一般的にした。
搭載される空冷直列4気筒DOHCエンジンはGSX1100E用をベースにチューンアップを行い、ボアφ72mm×ストローク66mm・排気量1,074cc・圧縮比9.5、ミクニ製BS34SSキャブレターで、 最高出力111PS/8,500rpm・最大トルク9.8kg-m/6,500rpmをマーク。車重は232kgとされ、200km/hを超える巡航が可能で、最高速度は235km/hと高い動力性能を発揮した。
120km/h以上で効果を発揮するフロントスクリーンの形状は、ハンス・ムート自ら革ツナギを着込んでピニンファリーナで220km/h相当の風洞実験を経て決定された。
フレームのパイプ肉厚は1.2mm。
タイヤサイズは、星型キャストホイール仕様が前:3.50V19-4PR、後:4.50V17-4PR。スポークホイール仕様は後輪18インチとなり、前:3.25V19 -4PR、後:4.00V18-4PR。
左スイッチボックスは、ウインカー、ディマ、パッシングの一体式スイッチを採用。またウインカーのオートキャンセル機能[注釈 3]も搭載している。
GSX1100SD
1983年にボディが赤線または青線のツートンカラーになりフロントフォークアウターチューブ、エンジン、リヤサススプリングがブラック塗装された。前部エンジンマウントは貫通式から内側固定タイプに変更された。
シートはバックスキン調からビニールレザーとなった。ANDFのプランジャーが小型化された。ステップが前後ともにジュラルミン鍛造製になった。
キャストホイールは星形キャストから6本スポークキャストに変更された。スポークホイール仕様も引き続き存在する。
GSX1100SE
1984年ボディのツートンカラーは赤の面積を増した赤銀になり、テールカウルは濃いブルーからブラックに変更された。1987年に生産終了、1000Sを含み再生産分を含まない総生産台数は17,643台であった。
GSX1100SAE
1987年の最終限定車としてSBS店の要望で初期型SZカラー、星形キャストホイールという仕様でSBEとともに販売された。国内販売前提の生産であったので左側通行のオーストラリア仕様で逆輸入されてシートベルトが標準で付いていた。
GSX1100SBE
1987年の最終限定車としてセイワモータースの要望で赤フレーム、赤シート、赤シートベルト、赤フェンダー、タンクのSUZUKI文字赤抜き、6本スポークキャストホイールという仕様でSAEとともに販売された。国内販売前提の生産であったので左側通行のオーストラリア仕様で逆輸入されてシートベルトが標準で付いていた。当時の円高とあいまって798,000円と1100刀史上最安値で販売された。生産終了後から高い人気が出てプレミアムで中古車価格が高騰した。
GSX1100SM
1990年[4]にスズキ創業70周年を記念しGSX1100SZの復刻モデルGSX1100SMが1,000台限定[4]で逆輸入販売され、一時はプレミアムがつくほどの人気になった。タンクに専用のステッカーが張られ、純銀製のオーナメントが付属した[23]。SZの純然たる復刻ではなく、基本的にSAEと同等であるが細かい改良、仕様追加が行われている。シートは、SZ同様のバックスキン調で、シートベルトが付属した。1991年SMは、SLに型式統合された。
1990年SLとして通関された個体があることから、当初より継続生産が想定されていたのではないかと推察される。
GSX1100SL
70周年アニバーサリーモデルSMの人気を受けて、継続生産されたモデル。ステッカーとオーナメントが付属しない以外はSMと同仕様である。現在は廃番になっているもののステッカー自体はパーツリスト上の番号で発注すれば補修部品として入手が可能であったため、ショップが後からSLに貼り付けたり、ユーザー自身で購入し貼り付けることもあった。1,000台限定であったのに実際にはSLが継続販売されたことにSMオーナーから批判があったと言われている。SMの車体番号がGS110X-101841~となっていることから102841以降の車体番号はSLと思われる[25]。また、1990年の生産台数が1445台であることからSLの発売年度は1990年と推察される。
GSX1100SSL
1991年9月SLに続き、外装をSEと同様とした赤銀カラーのSSLも継続生産された。
111PSを公称するフルパワーモデルの最終型となる。
国内正規販売車両であるSRの登場まで、SL、SSLの少量継続生産は続いた。
GSX1100S カタナ

基本情報
排気量クラス
大型自動二輪車
エンジン
1,074[4]cm3
空冷[4]4ストローク[4]DOHC[4]直列4気筒[4]
内径x行程 / 圧縮比
72mm x 66mm / 9.5:1
最高出力
95PS/8,500rpm[4]
最大トルク
8.6kgm/4,000rpm[4]
車両重量
254kg[28]kg
GSX1100SR
国内の二輪排気量上限撤廃を受け、1994年3月[4]に国内販売が開始された。
タイヤ/ホイールサイズは同一であるほかブレーキも登場時のままであるが、大型オイルクーラーを標準装備し、クラッチに電動パワーアシストが装着され、フロントフォークはANDFが廃止され、無段階式プリロードアジャスターに変更された。リアサスのショックアブソーバーもリザーバタンク別体式となり点火形式はガバナー式からデジタル式進角となるなど、細かなところで従来モデルとの差別化がなされた。
従来モデルの形式は「GS110X」であったが、国際識別規格を取り入れて「GU76A」となっており車検証を見比べると全くの別車種であるが、前述のパワーアシストクラッチや前後サスペンション、日本向けに95PS/8,500rpm[4]、8.6kgm/4,000rpmにデチューンされたエンジン以外は従来型とほぼ同一と見て差し支えない。
キャブレターについて、従来モデルでは4気筒ともメインジェット、エアジェットの番手は同じで、2番3番の負圧をやや低くして4気筒の同調レベルを合わせていたが、SRからは2番3番のメインジェット、エアジェットの番手を若干下げること[32]で合わせている。
左スイッチボックスの一体式スイッチ、ウインカーオートキャンセラーは廃止された。ウインカーはプッシュキャンセル式となり、ディマ、パッシングスイッチは前後に分離された[33]。 ヘッドライトは、1998年の法令制定に先駆け、常時点灯が採用されている。
タンク容量は、タンク下に前述のパワーアシストクラッチユニット装着のスペースを空けるため2リットル減り、20リットルとなった。
GSX1100SY
他の排気量が販売を終了しても1100ccだけは長い間人気を維持し続けたが、エンジン設計が古いことから環境規制に対応することが困難と判断されたため2000年にファイナルエディションとして1100台が限定発売された。その人気は高く、即時完売をもって販売を終了した。
ファイナルエディションとしての発売にあたり、各種の改良がなされた。ホイールはデザインを従来と同一の星形としながら初めてチューブレスとなった。能力不足と言われた[注釈 5]フロントブレーキはφ270mmソリッドディスクからφ300mmフローティングディスクに、フロントブレーキキャリパーもスライド1ポットから対向4ポットに改められ、ステップフレームは溶接ではなくボルト止めになった。
シリアルナンバー「1100」の最終生産車は現在スズキ本社前のスズキ歴史館に所蔵・展示されている。
GSX1000Sカタナ
日本国外向け。主にAMAスーパーバイク選手権のレギュレーションに合致させるためGSX1100Sからボアダウンされたモデル。
キャブレターはミクニVM32SSであるが、北米仕様ではミクニBS34SSが標準装備となっている。
クランクシャフトはGSX1100Sと同じ組み立て式ボールベアリング構造でGSX750Sの一体式プレーンベアリング構造とは違う。クランクケースもGSX1000Sではシリンダー後方にオイルプレッシャースイッチホルダーがあり、そこからオイルラインを取り出すことができる構造で、これはGSX1100Sと共通であるが、GSX750Sではオイルフィルターカバーがホルダーを兼ねておりそこからしかオイルラインを取り出すことができない。
1,000台限定生産された。フレームのパイプ肉厚は1.2mm。
GSX1000SZ
1982年発売。
GSX1000SD
1983年発売。GSX1100SDと同様のマイナーチェンジが行われた。ただしカラーリングは横2本線のストライプのみとなっておりGSX1100SDとは若干違う。
1983年3月発売[19][3][36]。
スクリーンは引き続き装備された。ハンドルとシート形状も変更を受けた[36]。エンジンは72PS/9,000rpm[13][36]、6.3kg-m/7,000rpm[13][36]へ出力向上した。タイヤは流行に沿って[36]前:100/90-16[36][13]、後:120/90-17[36][13]に小径化されて旋回性能は大きく向上した[13]が、高速走行での直進安定性は低下[19]し、またフロントカウルとフロントタイヤの間が大きく空いてしまった[3]。
車体は全長2,210mm[3]、全幅830mm[3]、全高1,190mm[3]、ホイールベース1,515mm[3]。乾燥重量222kg[13][36]。
S1との合計で約17,600台が登録された[2]。1984年をもってGSX750S2の日本国内向け車両は一時的に全ての生産が終了されたが、一方で輸出仕様はGSX750SD(車体型式R701)が継続生産された。その主な特徴はGSX1100Sと同様のアルミ鍛造セパレートハンドル、ピストンの中央部を盛上げるなどにより圧縮比を本来に戻してフルパワー化した点で、エンジン自体の色が黒のものも存在した。

GSX750S3カタナ
基本情報
排気量クラス
大型自動二輪車
メーカー
スズキ
エンジン
747[12][13][4]cm3
空冷[13][4]4ストローク[13][4]DOHC[13][4]直列4気筒[13][4]
内径x行程 / 圧縮比
67.0[12][38]mm x 53.0[12][38]mm / 9.6[12][38]:1
最高出力
77PS/9,000rpm[39][12][38][13][4]
最大トルク
6.4kg-m/7,500rpm
1983年に開催された第25回東京モーターショーでプロトタイプを参考出品、1984年3月にフルモデルチェンジで発売[。三代目にして車名が正式に「GSX750Sカタナ」となる(以降、先代モデルと区別するため3型と表記)。
エンジンは前年に発売されたGSX750E(4型)で採用された、小型・軽量の新設計R703型エンジンをブラッシュアップして搭載。5PSアップの最高出力77PS/9,000rpm・最大トルク6.4kg-m/7,500rpmを発揮する。当時のスズキ750ccに倣い5速ミッションではあるが、GSX-R750初期型(輸出仕様)の1速~5速と同じギヤ比となっている(GSX-R750は6速ミッション)。
車体はスチール製角パイプフレーム「L-BOX」にANDFを進化させたPDF機構付きフロントフォーク、リンク式モノサス「フルフローターサスペンション」を装備。フロント16インチ・リヤ17インチホイールは先代モデルGSX750S2を踏襲するが、3型から正式にチューブレス対応となった。
全長2,190mm、全幅760mm、全高1,160mm[12][13]、ホイールベース1,510mm、重量は212kg。
タイヤサイズは前:100/90-16、後:120/90-17。
(Wikipedia引用)








The Gospel according to John (book of the Bible) 3 ”Good Morning”

z10137.jpg

5 The light shines in the darkness, and the darkness hasn’t overcome* it. 6 There came a man, sent from God, whose name was John.
プロフィール

370815hideto

Author:370815hideto
英人の単車魂へようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
Twitter
ここからどうぞ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR