好きでも相性が悪いと交際は長続きしないかも

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俺も喋っててどうもこの人とは合わないとか、存在の耐えられない人とか違和感を感じる人はいるよ。

離婚原因に、「性格の不一致」をあげるカップルが多く見られる。しかしながら、「性格の不一致」とは、もしかしたら、性格が違うというより相性が悪かったのかも。
性格が合わないというのは付き合えば相手も相応に心を開くから分かって来る筈で例えば「話が合わない」「「会話が途切れがち」「一方的に喋ったり、喋られて不快に感じた」など大雑把な性格の人と繊細な人の組み合わせでも合わないとは限らない大雑把同士、繊細同士が合うとも限らない。まあ言ってみれば「この人といても楽しくない」や「耐えられない」など違和感を感じるのは相性の問題だろう。
「食事の好みも重要」
些細なことだと思うかも知れないけど食事の好みが違うとか、味覚に統一する好みがないといった場合、そのカップルは破局しやすくなるということが、ある大学の調査で明らかになっているよ。これはエッチの相性以上にすごく重要だということじゃないか?

別に好きで付き合ってるんだから相性なんて関係ないと思う人もいるだろうが片方だけ一方的に我慢してるとかそんな交際や結婚生活している人いないか?それは相性を無視して好きだけで走った代価。相性が悪いっていうのは直す直さないで済む問題ではなく根本的に合わないということを忘れないでほしい!一生添い遂げるというのは愛情だけでは無理なのさ。

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