アガパンサス

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ひとりで行くには鎌倉はもう忘れたい足跡が多すぎてその歩く毎に壊れかけた心という南京錠の扉を開けようとする未練の思いを邪魔する程の強い雨の日にまた行きたい!

アガパンサス Agapanthus
属名の学名「Agapanthus(アガパンサス)」は、ギリシア語の「agape(愛)」と「anthos(花)」が語源となり、「愛の花」という意味がある。別名は紫君子蘭(ムラサキクンシラン)、英語ではアフリカンリリー(African lily)とも呼ばれている。

夏の花。花色は紫、白、青、ピンクなど。

アガパンサスの花言葉
花言葉も「愛の花」という意味をもつアガパンサスの名前にちなんだものとなり、「恋の訪れ」「ラブレター」の花言葉がつけられた「知的な装い」の花言葉は、淡青紫色の涼しげで繊細な花姿に由来するといわれている。

「恋の訪れ」「ラブレター」「知的な装い」
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アガパンサス誕生花
6月11日、6月29日
 
西洋の花言葉(英語)
≪Language of flowers≫ 西洋の花言葉一覧
Agapanthus(アガパンサス全般)
「love letter(ラブレター)」
 
アガパンサスの季節・開花時期
旬の季節: 夏
開花時期: 6月~8月
 
名称・原産地
科・属名: ヒガンバナ科アガパンサス属
※クロンキスト体系(旧分類)ではユリ科に分類
学名: Agapanthus africanus
和名: アガパンサス
別名: 紫君子蘭(ムラサキクンシラン)
英名: African lily, Agapanthus
原産地: 南アフリカ

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鎌倉の大巧寺に咲くアガパンサス!
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