霊障による金縛り


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霊現象による金縛り
これは非常に正確な霊障による金縛りに遭う例だと私も思いますので掲載させて頂きました。

・金縛りにあう前(寝室に入った瞬間)になんとなく部屋の空気が重くて「今日寝たら金縛りに会う」とわかる。

・怨念や執念を感じた(言葉では説明できませんが、怨念や執念みたいな憎しみ恨みに満ちた念??みたいなのを感じたことがあります。その直後に金縛りにあい「・・・このやろう・・・」と声が。声や幻覚は脳の仕業といいますが、第六感的に感じた怨念?は何なんでしょう??

・怖い話をしたりテレビを見た後になる(偶然??)

・決まった場所で寝ると金縛りになる
(実家だったら仏間。前のアパートでもここで寝ると100%金縛りにあう場所があり、それに気付いてからはその場所を避けて寝ていました。)

・夜中の2~3時に寝るとなりやすい(これは睡眠障害と関係あるのかなと)

・あおむけだとなりやすい(これも睡眠障害?)


霊界にはさまざまな存在がいます。他の記事でもお伝えしているように、霊体、念、念体、狐体、魔物、妖怪など本当に多くの存在がいます。昨今のスピリチュアルブームでは、この原因を霊体だけに特化して語られており、非常な危険性を感じています。中でも、「金縛り対策」なるものが一番危険です。
まずは、金縛りのパターンについて解説しますと、肉体の中に入り込むような憑依、そして憑依はせずに、肉体(霊体)を押さえつけたり、首を絞めてきたり、足をひっぱったり、髪の毛をひっぱったり、腕や足を切断されたかのような感覚に陥れられ身体の自由を奪われたり、身体を回転させられたり、霊体を押し出され幽体離脱させたり、極度の耳鳴りを引き起こし叫ぼうとしても叫べず身体の自由を奪われたり、異界に引きずり込まれたり、次元の狭間に引きずり込ませたり、肉体を小さく感じさせ小人化させ魔虫に襲われたり、逆に肉体を大きく感じさせ部屋の中でパンクしそうであると感じさせ肉体の自由を奪われたり、絶世の美女を与えられ魔界に引きずりこまれたり、無数の光が襲ってきて身体の自由を奪われたりと、・・・いろいろなパターンがあります。
どの金縛りも字の如く、身体の自由を奪われ、声も出ません。逃げたくても逃げられず、幽体離脱に至っては、時に突然死という形にもなりかねません。これらの原因は霊体や怨霊がすべてではありません。
どのようにしたら抜け出せるか。時間だけです。
霊体であれ、何であれ、生きている人間の身体を外部から押さえ続けるのにも限界があるのです。
その限界が来て、つまり時間が経てばあれらの金縛りから解放されます。




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