AKB48、ドキュメンタリー映画のテレビ版が2週連続オンエア

z3239.jpg

AKB48のドキュメント映像「DOCUMENTARY of AKB48 AtoZ 2014」が7月5日(土)および12日(土)の23:30から2週にわたってNHK BSプレミアムの番組「AKB48 SHOW!」内でオンエアされる。
これは映画「DOCUMENTARY of AKB48 The time has come 少女たちは、今、その背中に何を想う?」の公開スタートにあわせて放映されるもの。ドキュメント映像には小嶋陽菜の自己紹介キャッチフレーズやじゃんけん大会の際のメンバー衣装の紹介に加え、被災地訪問の記録映像や大島優子のAKB48メンバーとして最後の日の様子などさまざまな内容が収められている。
また映画版ドキュメンタリーの公開を記念してメンバーによる舞台挨拶も決定。舞台挨拶は公開日翌日の7月5日より全国7都市計13劇場で開催され、チーム8を含むAKB48メンバーのほか姉妹グループの面々も参加する。現時点で前半4都市の詳細が発表されており、チケットぴあでは7月1日11:00まで各会場の入場券の先行抽選予約を受け付けている。
NHK BSプレミアム「DOCUMENTARY of AKB48 AtoZ 2014」
Part1
2014年7月5日(土)23:30~23:59
Part2
2014年7月12日(土)23:30~23:59


AKB映画、襲撃事件も題材!ぱるる&さや姉が握手会への思いを激白
サンケイスポーツ 6月30日(月)5時0分配信
AKB映画、襲撃事件も題材!ぱるる&さや姉が握手会への思いを激白
傷ついたメンバーを思いやり、握手会について語った島崎遥香=東京・有明(撮影・中井誠)(写真:サンケイスポーツ)
7月4日に公開されるAKB48のドキュメンタリー映画「DOCUMENTARY of AKB48 The time has come 少女たちは、今、その背中に何を想う?」(高橋栄樹監督)で、5月の握手会襲撃事件が題材になっていることが29日、分かった。握手会は現在、自粛中だが、AKB48の島崎遥香(20)とNMB48の山本彩(20)がサンケイスポーツの取材に応じ、再開へ向けた思いを語った。
5月25日に岩手県内で行われた握手会で、メンバーの川栄李奈(19)、入山杏奈(18)が襲撃された事件から1カ月が過ぎた。
映画は、昨年1月から今年6月までのAKBの歩みを追ったドキュメンタリーシリーズ第4弾。1年半で最大の転機となった事件も題材の一つになり、傷ついた仲間やグループを思うメンバーのさまざまな葛藤が紹介されていた。映画公開を控え、このほど島崎と山本がサンケイスポーツに存続危機となっている握手会への思いを打ち明けた。
AKB9期生の島崎は10期の入山、11期の川栄と加入時期が近く、2012年の初代チーム4解散を3人そろって経験、今春からチームAで再びチームメートになった。
「私も握手会の現場にいたので、何とも言えないという気持ちがあります。2人の気持ちを考えると、すぐに握手会を始めたいとも言えない」言葉を選びながら、再開が決まっていない握手会への思いを吐露した。
事件から約2週間後の選抜総選挙は、自己最高の7位。「『うれしい』も違うし、でも『ありがとう』っていう気持ちをファンの方には伝えないといけない」。手放しで喜べない気持ちもあったというが、「ランクインした2人のコメントを聞いたら、私も頑張ろうと思った。ファンの方との何かしらの交流は、会いに行けるアイドルとして続けていくべきだとは思います」と話した。AKB兼任の山本は、ファンの声で握手会のない寂しさを実感した。「忘れようとしたけど、グーグルプラスで『きょうは本当は写メ会だったよね』というコメントを見たんです。『寂しい』という素直な気持ちを書いてくれる人が多くて、私もそういう気持ちになりました」ファンの気持ちに寄り添うが、再開には慎重だ。「無理にやってもあまり気持ちの良いことではない。時間がちょっとかかっても、安心して楽しめる形に戻ることが大切」と力を込めた。
高橋監督は映画の公式HPで「今までのシリーズ中、最もリアルなものとなるだろう」とコメント。事件については映画の後半部分に登場。当時の報道映像を交えながら、メンバーとファンが笑顔で再会する日を願い、前を向こうとしているAKBの姿が描かれる。


AKB48のシングル選抜メンバーを決める7日開票の「第6回選抜総選挙」で初めて1位に輝いた渡辺麻友(20)が11日、都内でサンケイスポーツの単独取材に応じた。AKBは5月25日の握手会で川栄李奈(19)と入山杏奈(18)が襲撃された事件以来、握手会を自粛している。渡辺は「ファンの方との関わりを一番大事にしてきた。それがあったからこそAKBは大きくなれたので、なくしたくない」と吐露。
「こういうときだからこそAKBグループの絆が問われると思うので、互いが思いやりを持って助け合いたい。このタイミングで1位になったので全体を引っ張っていきたいし、一つにしていきたいという思いがすごくあります」と語った。


「総評」
高橋みなみが握手会の再開ははゆっくりととか報道でコメントしてるみたいだけど元々CDに握手券付だったから売れてたCDをゆっくりですって?、まあ総監督がこんな軽率というか何も考えず、待ち望んでる善良なファンの心を逆なでする発言、この人元々馬鹿とは思ってたけどずいぶん天狗になったもんだな。だけどもう消えて欲しいと思ってるアンチ的考え方の人にしてみれば握手が出来なきゃAKB商法が成り立たないからCDやグッズの売り上げは落ちるから衰退がまた加速するな、それに秋康爺また支店増やす構想が有るみたい、したがって益々AKB48のグループが地域型になるから人気的に益々本店だけでは何も出来なくなるな。第一時間を掛けたって不特定多数イベントに安全運営など軍隊にも出来んわ、考えるだけ無駄、怖ければ辞めちゃえば良い、それによって自分達の個別の劇場盤CDが売れないばかりか初回限定盤がグッズ特典付けたって売れなくなるだけ、ハイタッチも同様。
俺個人としては麻友や島崎、中田の為なら残ってるまだ有効(延期の為)の握手券が有るからやれば近県なら行くけど既にAKB48には1円も使ってないし使う気が無いから映画も行かない。だから今回この題材を取り上げたのは麻友や島崎がコメントしているからだ。
俺はAKB48グループから撤退したが承知のようにNMB48移籍組個人の為だけに難波に残ってるし麻友、島崎、中田個人なら応援はするがこんなバカな腰抜けばかりが運営してるアイドルグループなど要らん、そんなんで万が一何処かの国と戦うことになったら傷つけられたでは済まないんだぞ、何とも実に情けない臆病者達。もうこんな奴等は全く役にはたたんから本国に徴兵で連れて帰ってよ。

「追記」
あの馬鹿者の顔を見ているとまた気分が悪くなりそうなんで画像を削除して麻友と島崎に変えた、これで安心して更新が出来るというもの。
「再追記」
握手会が開催出来ないのはメンバーが怖がってるからじゃないと思うよ、キングレコードとたかみなを含む運営(AKS)と揉めてるんじゃないの?、俺としてはキングにはあの馬鹿共に天誅を下して欲しいけどそれは現状難しいと思う、だけど握手会を開催しなければ特に劇場盤は確実に売れないからやらなきゃ商売にならん、そこで方法を変える。例えばタレントとお客の間に透明なアクリル板の壁を設けて話だけするとか色々予想は出来るけどどちらにしても本来の会いに行けるアイドルが壁越しにちょっとだけ話が出来るアイドルとか考えるだけで漫才だよ。
だけど警察を秋康爺他あの運営に駆り出されるとそれこそ「たかがAKBなんかに無駄な税金を使うな」と一般人の人から非難で炎上(俺もキレる)するから警察としても総選挙の時みたいに動けないと思うから警察の警備応援の線は薄い、したがって独自に警備の強化をしなきゃならないからお金が掛かる、元々アイドルをホステス扱いして色んな所に接待させて金儲けに走ってたあの運営だからお金を使いたくないんじゃないの?、だからキングにしてもあの握手券はサービスみたいなものだからひとつのイベントにお金が掛かり過ぎると採算が合わなくなるんで出来ないじゃないの?、いずれにしても警察に丸投げして警備をしようとしてた超甘な考えは直ぐ世論に叩かれるから有り得ないよ。
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

370815hideto

Author:370815hideto
英人の単車魂へようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
Twitter
ここからどうぞ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR